「医療費が増える人」と「減っていく人」の差

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”もうおクスリ使いたくない”
と思っている方に

 

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みなさん、こんばんは♪

 

 

今日はお金のお話です

 

今日、市役所から
国民健康保険料のお知らせが
届いたんです

中身を見てビックリ!

 

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1年で移動した3都市を比べると
一番高い!

都市によってこんなに違うとは驚きです

 

病院を使わない私にとって
使わない人へのメリットないの?
なんて、思ってしまいますが

是非、本当に必要な医療のために
使ってほしいものです

 

 

みなさんは一生にかかる医療費
生涯医療費がどのくらいか
ご存知ですか?

 

なんと
一人2700万円です

生涯医療費H22年度女性.png

生涯医療費H27年度女性.png

医療費が使われるもの
例えばレントゲン検査です

 

私がホメオパシーに出会った頃
身体の周波数を測れる装置で測ったら

 

放射線値がすごく高くて
「被爆してるけど何かしたの?」
と聞かれたんです

 

実は10代の頃
運動部だったので
肩が痛い首が痛い腕が痛いとなると
整形外科に行っていたんですね

 

そこへ行くたびに
レントゲンを撮られていました

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そこへ行く理由は
近くにあるから
父が先生と顔なじみだったから

ただそれだけです

 

 

ですが
それは大きな間違いなんです

 

骨折をしている疑いがある時は
整形外科ですが

使いすぎによる炎症や
身体の歪みは別なのです

 

 

そんな事も知らずに
年に何回もレントゲン撮影を
受けていたのでした

 

 

もちろん被爆のリスクもありますが
今日はお金の話なので
検査費用が無駄に使われていた
ことになります

 

 

そして
帰りに持たされる湿布

検査代も湿布薬も
医療費から補助を受けていた訳ですね

 

当時の私からしたら
「それが何か?」という感じですが

 

今の私だったら
筋肉痛や腱鞘炎のレメディーが
思い浮かびますし

 

そもそも使いすぎなんだから
休め~と
過去の自分に言いますね

 

そうすれば
被爆しない
医療費がかからない

レメディーを使って強い体になる
などなど、いいことづくめだったはずです

 

そうすれば
医療費削減になり
みんな元気になり

自分がやりたいことに
お金を使えます

 

 

ホメオパシーに出会ってから20年
医療費にかけずに済んでいるので

 

その分、
自分や家族に
使うことができているんです

 

ご家族の生涯医療費を
削減することで
お子さんに
”選択の自由”を与える機会も
増えますね♪