依存体質の危機管理があまりにも脆弱すぎる訳

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みなさん、こんばんは♪

 

 

今日は3.11
9年前の震災で
亡くなられた多くの方々の
ご冥福をお祈りいたします

 

9年前、みなさんは
その時何をされていましたか?

 

私はいつもの勤務場所ならば
数時間かけて歩いて帰れたのです

 

しかしその日は
東京の東に住んでいる私が
東京の西にいたんですね

 

おまけに地震があった直後も
状況がわからず過ごし
帰宅しようとした夕方には
もう駅のゲートが閉じられて
いたんですね

それでやっともの凄い事に
なっているとわかったんですよ

 

けれどどうやって家に帰れば
いいのかわからない私は
近くのファミレスで
一晩明かそうとしましたが
お店も営業をやめてしまい
居場所がなくなったんですね

 

 

そこでコンビニで朝まで
居させてもらったんですよ
それは寒くて不安で
長い夜でしたね

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ですから携帯していた
Acon.アコナイトや
Ars.アーセニカム
これらの恐怖のレメディー
をとることで

 

パニックや後のトラウマ
また肉体症状へ現れること
がないように自分で対処を
したんですね

 

駅には大勢の人々が
地べたに座り
何とも言えない空気が
漂っていたんですね

 

これは現代なの?と
何かで見た
戦時中の1シーンと
重なったくらいでした

 

状況が急に変わるんだ
そう強く感じた出来事でしたね

 

このような出来事を
経験したことで
免れないこともあるけれど
自分でできることがある

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それがあるのとないのでは
未来が全く変わってしまう
その位、思ったのです

 

今、新型ウィルスに
対処する方法がない中で
恐れを抱いている方
多くいらっしゃると思うんです

 

大きな出来事が起こる時は
生き方を変えるきっかけに
なりますよね

 

自分たちの身は
自分たちで守る
そういう時代に
ますますなっている
そう強く感じているのです

 

各自が自分に責任を持つことで
大きなことが起こっても
混乱や差別も
最小限に抑えられるのではないか
そう思っています

 

このメルマガ読者様や
皆さんの大切な方々が
この先、安心して過ごされるよう
情報を発信して参りたいと思います