「やめられない」という状況から抜け出す方法

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みなさん、こんばんは♪

 

前回のチョコレート中毒の
もう一つの理由について
読者さんからご質問いただいたので
こちらで回答させていただきますね
 
 

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チョコレートのお話も、ドキッとしました。
今日テレワーク中についつい
チョコレートをいくつも食べてしまって、
自己嫌悪だったからです。
 
 
なんとタイムリーな話題!
とシンクロニシティを感じ、
すぐにマグフォスを摂りました。
 
 
マグネシウム不足が原因だった場合には、
マグフォスを摂ることで、
摂取する食べ物の中から
マグネシウムを取り込みやすくなる、
という理解で良いですか?
 
 
これにより、マグフォスを摂ることで
チョコレートを食べたいと思わなくなる、
ということなんですか?
 
 
余談ですが、外国産だけでなく
沖縄でもカカオは生産されてるみたいですよ。
 
M

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Mさん、いつもメルマガを読んでいただいて
ありがとうございます。
国産カカオ情報も♪
 
 
 
Mさん、その通りです
 
 
 
ただMag-p.をとることで
必ずチョコレートがやめられる
でもないことをご了承くださいね
 
 
 
それはレメディーの反応も
個人個人違いますし
原因が他にあるかもしれないからです
 
 
 
まずは試されてみて下さいね
そして今回の場合はMag-p.を
生命組織塩という形でやってみると
いいですよ
 
 
 
生命組織塩とは10倍希釈の
Xのポーテンシーです
 
 
9Xとか12Xとかね
 
 
 
国によって出回っている
ポーテンシーは違ったりします
 
 
 
それを少し長い期間続けてみてください
例えば1ヵ月とか
 
 
ホメオパシー版サプリメント
そんなイメージです
 
 
 
これは遺体を火葬した灰の成分を調べて
12種類の物質が人間にとって不可欠なものである
 
 
このことから
「人間には人体を形成する 12 種類の無機塩があり
それらが不足することによって疾患が生じる」
 
 
その不足した無機塩を補えば病気が治る
と考えたシュスラーさんという
ドイツのホメオパシーを使ったドクターの
考えです
 
 
 
その12種類のなかに
Mag-p.も含まれています
 
 
 
海外ですとシュスラー塩と
呼ばれています
 
 
 
またMag-p.は痛みのレメディーとして
知られています
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痛みがあれば
頭痛でも腹痛でも生理痛でもです
 
 
 
ミネラルバランスの崩れと
痛みと足の痙攣
 
 
 
普通それぞれ違うものを使うと思いますが
ホメオパシーでは同じものを使えます
 
 
 
いろいろな役目を担ってくれるのは
レメディーが何かをしているのではなく
自己治癒力にスイッチを押している
だからなんですね