菌やウィルスを恐れない「自然現象」で、体をまもること

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みなさん、こんばんは♪

 

 

 

今日は
レメディーのとり方の
正解、不正解について
お話させていただきますね

 

 

 

先日、可児市へ行ってきたんです
可児と書いてカニと読みます

 

 

 

東京に住んでいた頃は
カニといえば蟹しか
思い浮かばなかったのですが
もう慣れました

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可児には明智光秀の城
明智城跡があるんですね

 

 

明智光秀というと
裏切者という印象ですが

 

 

織田信長のままでは
戦争がなくならないという
危機感から信長を攻めたという
明智光秀目線の本がありました

 

 

そういう観かたもあるのか…
と感心したんですね

 

 

そこから、このコロナ禍でも
色々な人が色々な観方で
物事を観ることが
浮き彫りになったと思います

 

 

なので
どれもその人にとって
正解なのではないかなと思います

22122314.png

 

個別にお話を伺っていて
レメディーのとり方
これで合っていますか?
というご質問をよく受けるんですね

 

 

 

ですがホメオパシーには
ある意味、正解、不正解はないんです

 

 

結果的に、その症状が
解決されてなくなればよいからです

 

 

それは、お薬のように
原物質でコントロールするものではない
だからなんです

 

 

レメディーの薄め度合いも
薄い方が感情に
濃い目の方が肉体に
なんて言われていますが

 

 

それも
人それぞれ違うことがあるので
やってみて変化を見てみるしかない

 

そんな感じです

 

 

なので
まずはやってみて
その反応次第で
いろいろ変えてみてくださいね

 

 

人によって
面倒と思うかもしれないし
面白い!というかもしれません

 

 

色々あっていいってことですね