女性系疾患と「感情」が無関係と言えない訳

Pocket

みなさん、こんばんは♪

 

 

中国で原因不明の肺炎が
拡がっているというニュースが
流れていましたね。

 

ニュースを見ただけで
どうしようどうしようと
不安になるようでしたら
Ars.アーセニカム
とってみてくださいね

 

ホメオパシーは同種療法ですから
出た症状に合わせて
レメディーを選択すればよいのですね

 

 

前回は、傷ついた心というのは
心の問題だけではなくて
肉体的な問題・症状にも
関わっているとお伝えしましたね

 

それは、傷ついた心は
私達の自然治癒力を
小さくするからなんですね

 

916477.png

そして感情というのは
周波数(波動)を持っていて
また、臓器も同じように
周波数を持っているんですよ

 

この感情と臓器の周波数が
共鳴し合うんですね
これは中医学でも言われている
ことなんですね

 

例えば
怒りは肝臓
悲しみは肺
精神疲労が脾臓
恐怖は腎臓を病むんですね

 

また、自分の性を否定すると
生殖器が病むこともあるんですよ

 

例えば、男性社会で
バリバリ働きたいのに
女性であることから
責任のある仕事を任されないと
私が男に生まれていればと
女性ということを否定し始め
子宮や卵巣を病むんですね

5ee1cc81935e3258a43c624a64a20695_s.jpg

そこまででないとしても
子宮に疾患を持っている方に
お話を聞くとシングルマザーで
バリバリ仕事をしないといけない
時期があったとか
そういう方が多いのですね

 

また、お姑さんとの仲が良くなくて
あの嫁は性格が悪いから
いつか癌になるねという
陰口を聞いてしまった
そうしたら、数年後
その方は本当に癌になってしまった
という方もいらっしゃるんですよ

 

ですのでね、心と身体というのは
繋がっているんですよね

 

こういう場合は、
症状だけでなく
この感情のところに
アプローチするレメディーを
とって解決される必要が
あるんですね