よかれと思っていた選択が、カラダを弱くしていた!

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みなさん、こんばんは♪

みなさんは、日食みられましたか?

私の所ではあいにくの天気で
見ることができませんでしたが
地域によっては見られたみたいですね

毎日コロナのニュースでうんざりですが
新型コロナの後遺症について
お話させていただきますね

新型コロナで入院し
やっと退院したものの
以前になかった症状が残った
という方もいるようですね

それは肺に違和感
締め付ける痛み
少し歩くだけで息切れ

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そして味覚障害
というものだそうです

これ完治したと言えるの?
とても疑問ですよね

命が助かったのだから
仕方ない。。。

果たしてそうなんでしょうか

なぜこのような
後遺症になったのか

簡単にいうと
自然の筋道を通らなかった

その一言だと思うんですね

どういうことかというと
ウィルス感染がおこってから
カラダの自然治癒の過程を
辿らずに科学的なもので
コントロールしたから

私はこう思うんですよね

なぜこう言えるのかというと
不自然で複雑な症状を持つ方が
ホメオパシーのレメディーを使うことで

自分の自己治癒力で
その症状がなくなっていった方が
たくさんいらっしゃるからなんです

つまり自然治癒力を使うと
このような不自然で複雑な症状に
ならないということになるんですね

反対に
科学的なものでコントロールすると
不自然で複雑な症状になる
ということなんです

ですから
昔からあるものでも
新しいものでも
心でもカラダでも

自然治癒力を使うと
このような後遺症が残らない
ということが言えるんですね

長くなりましたので
続きは次回にお話させていただきますね