心にアプローチした結末とは

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みなさん、こんばんは♪

最近は殺傷事件のニュースばかりですね。

私自身のプライベートで、
ご高齢で亡くなった方、
自死を選んだ方、長いこと闘病して亡くなった方、

そしてこの事件での被害者の方、犯人の死と、
死にまつわる情報が入ってきます。

何とも、すっきりしないので、
自然療法のホメオパシーの、
「死」がテーマであるアーセニカムという
ヒ素を希釈浸透したレメディーをとりました。

そうすると、翌日に、
頭痛、吐き気、腹痛が起こりました。
レメディーをとったことを
すぐに思い出す余裕もなかったのです。

鎖骨や腕のリンパの部分が、
鈍い違和感があり、自分でさすっていました。

そうすると、トイレに何度も行って、
腸の中がスッキリして少し横になっていたら、
全部の症状がなくなっていました。

これは、レメディーの好転反応でした。

その後に、殺傷事件のニュースを観ても、
前日のようなすっきりしない感覚を
感じることもなくなりました。

このように、

心で感じたモヤモヤに

アプローチしても、
身体で解放することが

起こることがあります。

以前のメルマガで、
癌の人は、風邪ひかないと伝えしましたが、
心が凝り固まっていると、
身体にたまっている毒素も
排出することができなくなってしまうんです。

心から身体へという、
ホメオパシーの治癒の法則があります。

今回は、これにのっとった解放の仕方だったなと
思います。

どんな切り口からもアプローチができる、
ホメオパシーの魅力を実感した出来事でした。

みなさんも、
ホメオパシーを日常に取り入れてみては
いかがでしょうか。